【10月, 11月@東京 セミナー】 ジャーナリストが 教える “SDGs 時代”の 必須知識

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 未曾有の豪雨に40°C超えの猛暑。気候変動の脅威は現実のものとなっています。パリ協定後、再生可能エネルギーの導入や ESG投資など、大胆な脱炭素化による持続可能な経済への転換が求められ、今やビジネスマンも市民も、SDGsや脱炭素革命について、より正確で最新の知識が必要な時代に突入しています。  この連続講座では、第一線で活躍する現役の環境ジャーナリストや専門家が、世界のトレンドや日本の課題など “必須知識” を伝授。さらには、企業や自治体、NGOなどが発信していく際の “コツ” や “ポイント” もお伝えします。 国連IPCCの特別報告書が発表されるこの秋、ビジネスから未来世代への教育まで、一緒に “SDGs 時代” の生き残り方を学んでいきましょう。 ■スケジュール 2018年10月10日(水)19:00-20:40「国連 IPCC 1.5°C特別報告書が意味するもの」 2018年10月17日(水)19:00-20:40「戦略としてのESGと個人投資家」 2018年10月24日(水)19:00-20:40「温暖化の現場を訪ねて」 2018年11月07日(水)19:00-20:40「SDGsとビジネス」 2018年11月10日(土)終日「フィールドワーク小水力発電の多面的役割」 2018年11月21日(水)19:00-20:40「環境・エネルギー 分野と資本市場」 ■会場 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC) 東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F ■参加費 一般:2,000円/各回、6回分一括払い10,000円 ※学生は半額 日本環境ジャーナリストの会会員:500円/各回 ※11/18 のフィールドワーク費用は別途旅費(実費)がかかります。 ■申込 「日本環境ジャーナリストの会」のホームページ

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2018/09/30 行動する
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