【1/21・東京 CSRセミナー】第7回東洋経済CSRセミナー「就活生をターゲットにしたCSR活動ってアリ?」

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 いよいよ2017年春入社の学生を対象にした就職活動が始まります。就活生はいろいろな情報を見て活動しますが、近年、有力な情報源として注目されているのが「CSR」です。企業側もCSR報告書を会社案内の代わりに配布するケースが増えています。「CSR報告書やCSRサイトの最大の利用者は学生」と公言する企業も少なくありません。    ただ、学生たちがよく見る情報は有給休暇取得率、新卒3年後離職率、育児休業取得、女性の活躍、福利厚生制度といった「働きやすさ」に偏っているという声もよく耳にします。一方で学生時代に社会活動をがんばってきた学生たちも一定数存在し、企業のCSR活動を就職先の評価軸とする動きもあるようです。    では、企業は就活生をターゲットにしたCSR活動や開示をどのように考えていけばよいのでしょうか。今回はステークホルダーのひとつである学生に対してどのようなCSR活動や情報開示をしていけばよいのかじっくり考えていきます。  本セミナーはCSR担当者をメインターゲットとして想定していますが、それ以外にも学生と直接接する人事、情報開示を行う広報、IRといった部署の方、さらに当事者である学生の方にもご出席いただきたいと思います。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 セミナー概要 日時:2016年1月21日(木) 14:00~17:00(受付開始13:30) 会場:社団法人経済倶楽部ホール(東洋経済ビル9階) 東京都中央区日本橋本石町1-2-1  アクセス (最寄駅:地下鉄半蔵門線「三越前駅」B3出口から徒歩0分など) 定員:100名(最少開催人員:30名) ※お申し込みが最少開催人員に達しない場合は開催を中止させていただくことがあります  主催:東洋経済新報社CSRプロジェクトチーム(担当:岸本・市川) 協力:日本橋CSR研究会、CSRのその先へ、Sustainable Japan 予定プログラム ご挨拶 講演(14:05~15:35) 「イマドキ就活生の会社の選び方」 東洋経済新報社「就職四季報プラスワン」編集長:田宮 寛之 ■主な内容 ・就活生が考えるよい会社 ・必須な情報ツールをご紹介 ・学生が興味を持つCSR情報とは? ・うわさの「会社で社会貢献を希望する学生」の実態! ・就活生をターゲットにした企業からのCSR情報発信や活動とは? ・就活に役立てる『CSR企業総覧』 休憩(15:35~15:45) パネルディスカッション(15:45~17:00) 「就活生向けのCSR活動・開示情報について考えよう」 パネリスト: ・稲葉 哲治氏(「『エシカル男子の会』をつくる会」代表・人事コンサルタント) ・田宮 寛之(東洋経済新報社「就職四季報プラスワン」編集長) ・未定 モデレーター:岸本 吉浩(東洋経済新報社『CSR企業総覧』編集長) 閉会のご挨拶 参加費:Peatix3,500円(税込み)、当日お支払い4,000円(税込み)  詳細・お申込み Peatix(外部サイト)からお申し込みください。 ■企業の方で社内のセキュリティの関係でPeatixでお申し込みができない場合 スマートフォンやご自宅のPCからでもお申し込みいただけます。 難しい場合は、下記お問い合わせ先にご連絡ください。 電子メールなどでのお申し込みを承ります。参加費は当日会場でのお支払いとなります。 締め切り:2016年1月20日(水)(定員になり次第終了します) お問い合わせ先:csr-seminar@toyokeizai.co.jp

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【9/30・東京 CSRセミナー】第6回東洋経済CSRセミナー「今知っておくべき!必要とされるCSR・ESG情報の開示」を開催!

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 今年6月から適用開始されたコーポレートガバナンス・コード、統合報告など上場企業を中心に非財務情報の開示を要請される機会が増えています。これらは主な利用対象が投資家で、これまでの幅広い層を対象としてきたCSR報告書等とは異なる情報開示が必要になってきています。    こうした変化の中で企業はこれまでのCSR・ESGの開示を見直し、さらに進化させていかなければならないのは明らかです。ただ、多くの利用者がいるCSR・ESG情報をどう変えていけばよいかを明確にすることはベテランのCSR担当者でも悩むところではないでしょうか。  そこで今回は、こうした方々のヒントになるように企業が知っておかなければいけない「必要とされるCSR・ESG情報の開示」について皆様と一緒に考えていきます。    前半の講演では、 株式会社イースクエア代表取締役社長・本木啓生氏に「企業に求められるCSR・ESG情報開示の最前線」というテーマでお話いただきます。グローバルを含めた大きな環境変化の中で、企業に求められる非財務情報とは何なのか。さらによく使われる開示の枠組みやステークホルダー視点での情報開示のあり方など、基本から詳しくご説明いただきます。  続いて、後半のパネルディスカッション(「CSR担当者が考えるステークホルダー視点での情報開示」)では、企業のCSR担当者などにご登壇いただき、各社の現在の開示状況や課題、将来あるべき開示の姿などについて議論していきます。    本セミナーはCSR担当になったばかりの方はもちろん、大きく変化するCSR・ESGの開示について体系的に理解したいという方にもお勧めです。CSR部署だけではなく、広報やIRといった企業の情報開示に深く関係する部署の方、さらにこうした開示に興味のある研究者や学生の方にもぜひご出席いただきたいと思います。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 セミナー概要 日時:2015年9月30日(水) 14:00~17:00(受付開始13:30) 会場:社団法人経済倶楽部ホール(東洋経済ビル9階) 東京都中央区日本橋本石町1-2-1  アクセス (最寄駅:地下鉄半蔵門線「三越前駅」B3出口から徒歩0分など) 定員:100名(最少開催人員:30名) ※お申し込みが最少開催人員に達しない場合は開催を中止させていただくことがあります  主催:東洋経済新報社CSRプロジェクトチーム(担当:岸本・市川) 協力:日本橋CSR研究会、CSRのその先へ、Sustainable Japan 予定プログラム ご挨拶 講演(14:05~15:35) 「企業に求められるCSR・ESG情報開示の最前線」 株式会社イースクエア代表取締役社長:本木啓生氏 ■主な内容 ・CSRに取り組む前提となる事業環境の変化 ・CSR先進企業と企業業績との連動 ・CSR・ESG情報開示の枠組み(GRI、SASB、IIRC) ・ステークホルダー視点でのCSR・ESG情報開示 ・投資家から評価を得るための情報開示 休憩(15:35~15:45) パネルディスカッション(15:45~17:00) 「CSR担当者が考えるステークホルダー視点での情報開示」 パネリスト:本木 啓生氏(株式会社イースクエア代表取締役社長) 安藤 光展氏(CSRコンサルタント) 井手 一代氏(ヤフー株式会社 社長室 社会貢献本部) 岩澤 亨氏(トピー工業株式会社 総務部広報IR担当) モデレーター:岸本 吉浩(東洋経済新報社『CSR企業総覧』編集長) 閉会のご挨拶 参加費:Peatix3,500円(税込み)、当日お支払い4,000円(税込み)  詳細・お申込み Peatix(外部サイト)からお申し込みください。

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