【アメリカ】86%の消費者が気候変動抑制のためなら再生可能なパッケージを選択すると回答

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 食品容器大手のテトラパックとサステナビリティシンクタンクのグローバル・フットプリント・ネットワークが米国の消費者1,000人を対象に実施した調査によると、消費者らは「資源の枯渇」に関する情報が共有されれば、購買行動や態度を変えることが分かった。  同調査によると、米国人のうち資源制約に関する問題についてとても良く知っていると回答した人々は41%しかいなかったものの、もし再生可能なパッケージの利用がCO2排出の削減につながり、気候変動 [...]

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