【ドイツ】ハンブルグ、持続可能な交通インフラの実現に向けてWBCSDと協力へ

Facebook Twitter Google+

ドイツ第2の都市ハンブルグで、国際機関、地方行政、企業の協働による交通インフラのサステナビリティ向上プロジェクトが始まる。 WBCSD(持続可能な発展のための世界経済人会議)は12月5日、ハンブルグの交通環境をよりクリーンで安全かつより移動しやすい環境にするためのソリューション開発に向け、ハンブルグ特別市と2015年末まで提携することに合意したと発表した。 今回の提携は、WBCSD会員企業らの最新のテクノロジーや交通マネジメント手法を [...]

» 続きを読む
ページ上部へ戻る