private 【国際】CPR AM、気候変動テーマ型株式ファンド設定。CDPがファンド設計を直接支援

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 仏投資運用大手アムンディ子会社のCPRアセットマネジメントは1月31日、環境情報開示を推進する国際NGOのCDPと連携し、気候変動リスク対応レベルの高い企業の株式に投資するテーマ型ファンド「CPR Invest - Climate Action」を新規設定した。CDPがファンド設計に直接的に関わるのは初めて。  今回のファンドは、CDPとSBTi(科学的根拠に基づく目標設定イニシアチブ)のデータを活用し、 (さらに…)

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【フランス】運用アムンディ、2021年アクションプラン発表。投資運用を100%ESG投資に

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 投資運用世界大手仏アムンディは10月8日、ESG投資をさらに加速させるための新たなアクションプラン「2021 Action Plan」を発表した。2021年に向け4つのアクションを展開していく。  まず、企業評価、投資マネジメント、株主総会での議決権行使で100%ESGを考慮する。そのため、アクティブ運用とパッシブ運用を含めた全ての投資戦略でESG観点での財務分析を実施。また投資先企業との対話や株主総会での議決権行使でESGパフォー [...]

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【国際】世界グリーンボンド・パートナーシップ発足。世銀、欧州投資銀、イクレイ、アムンディ等

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 世界銀行グループ(WBG)及び国際金融公社(IFC)、欧州投資銀行(EIB)、イクレイ(ICLEI)、アムンディ、Ceres、気候債券イニシアチブ(CBI)、Low Emissions Development Strategies Global Partnership(LEDS GP)、世界気候エネルギー首長誓約(GCoM)は9月14日、地方公政府や企業によるグリーンボンド発行を促進するための新たなイニシアチブ「Global Gre [...]

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【国際】IFCとアムンディ、新興国のグリーンボンドを対象とした1500億円ファンド設定

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 世界銀行グループの国際金融公社(IFC)と資産運用世界大手仏アムンディは3月16日、新興国グリーンボンドを投資対象とするファンド「Amundi Planet Emerging Green One(EGO)」を設定。14.2億米ドル(約1,500億円)集まり、世界最大のグリーンボンドファンドとなった。2025年までに20億米ドル投資する。同ファンドはルクセンブルク証券取引所に上場した。  同ファンドの主な投資家は、欧州と中東の機関投資 [...]

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【国際】IFCとアムンディ、世界最大の新興国グリーンボンド・ファンド設定で合意

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 世界銀行グループの国際金融公社(IFC)とフランス運用会社アムンディは4月21日、世界最大の新興国市場を対象にしたグリーンボンド・ファンド「Green Cornerstone Bond Fund」を設定することで合意した。ファンド規模は20億米ドル。IFCは選考を実施し、アムンディをパートナーに選んだ。  世界全体でのグリーンボンド発行額は2016年に1,000億米ドルに達するなど活発化してきているが、新興国では依然少数の銀行しかグ [...]

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